塩坂源一郎プロフィール
昭和38年7月15日生まれ、B型、湘南育ち、港南区日野中央在住の44才。社団法人藤沢青年会議所(元理事)や地球環境の保護と改善を訴え、世界同時(4月22日)に開催されるアースディの湘南(2005、2006)実行委員長等を歴任。自然との共生をテーマに活動中!現在、民主党の公募に合格し、しがらみの無い政治の実現を目指し、横浜市港南区で活動を開始。民主党神奈川県第2総支部副幹事長。港南区で神奈川県議会議員として、現場主義をモットーに、次世代の子供達の笑顔の為に力一杯頑張ります!
2009-07-02 Thu

昨日からと言うより、もっと以前からですが、夜遅くまで
常任委員会の質問準備をしておりました。
私は、本日の県政常任委員会でも、質問の機会を頂きました。
『リニア中央新幹線について』
『長期優良住宅促進法に係わる認定状況等について』
『葉山港指定管理者の選定について』
『海岸事業における国の支援について』
『事故削減のための道路の安全対策について』
『神奈川県住宅供給公社の民営化について』
以上に、ついて質問していきます。
写真は、伊藤久美子議員(横浜市青葉区選出)です。
厚生常任委員会に所属し、初めて厚生で質問されます。
念願の委員会ですから、毎日遅くまで、質問の準備をしていました。
お互いに、切磋琢磨して県政課題解決に向けて頑張っていきます。
現場主義。
民主党 港南区
神奈川県議会議員
塩坂源一郎
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| 塩坂源一郎 | 17:34 |
2009-06-30 Tue

本日は、昨日に引き続き、本会議が開催され、午後1時より
一般質問が行われます。
昨日は、2番目に登壇の寺崎雄介(相模原市選出)議員と5番目に
登壇の岩本一夫(茅ヶ崎市選出)議員が、民主党・かながわ
クラブ県議団の一員として一般質問されました。
近いうちに、映像でもご覧頂けると思いますので、楽しみに
していてください!
本日は、やはり2番目に平本さとし(瀬谷区選出)議員が
そして4番目に、菅原直敏(大和市選出)議員が登壇されます。
県政課題に鋭く斬り込みます。
傍聴も出来ますので、ご覧頂きたいと思います。
本会議に先立ち、団会議終了後に、ロースクールのリーダー
サブリーダー会議が開催され、今年度の方針のスケジュールが
確認されました。
海の安全・安心については、今後アンケートも行い、県民の皆様の
ご意見も聞いて行く予定です。
是非とも、皆様の声を聞かせてください。
現場主義。
民主党 港南区
神奈川県議会議員
塩坂源一郎
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| 塩坂源一郎 | 17:34 |
2009-06-28 Sun

本日28日、午前9時より、港南区40周年記念剣道大会が
港南スポーツセンターで開催されました。
日頃の鍛練の成果をいかんなく発揮して頂きたいと思います。
『頑張ってください!』
現場主義。
民主党 港南区
神奈川県議会議員
塩坂源一郎
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| 塩坂源一郎 | 09:59 |
2009-06-27 Sat

本日、6月27日に、横浜市の栄公会堂にて行われた、シンポジウム
『瀬上の未来をみんなで考えよう!』に、少しの時間でしたが
参加して来ました。
現在、瀬上の森の保全に向けた活動も、たくさんの団体に別れ
各々が活動されています。
署名を集めた時のように、大きな目的のために、又皆さんで協力
出来る体制を作って欲しいと思いました。
総選挙も近い事から、各候補者の考えを聞く機会を作るのも
瀬上の森の保全に有効な手段かもしれません。
同日に、行われる横浜市議会補欠選挙候補者に聞くのも、投票を
決めるためには必要かもしれませんね。
是非、栄区民の皆様で実施して頂きたいと思います。
三浦・三戸の北川湿地についてのお話も、日大の大学院生の
方から伺いました。
先日も、我が会派の近藤大輔議員(逗子市・葉山町選出)他有志で
この三浦の湿地を視察(私は予定があり、不参加(涙))しました。
この湿地は、企業が持つ土地でありますし、市街化区域である事
からも、この自然環境を保全するの、大変厳しい状況であります。
しかしながら、知恵を出す事を、あきらめたのでは、全ては
終わってしまいます。
何事も諦めず、そして多くの仲間を作り、知恵を出していきたい
と思います。
三浦の市長選挙が、先日無投票で決まりました。
この自然を含め、三浦の多くの自然破壊が争点にならなかった
事は、大変残念でありました。
市長の公約を見ていないので、私は何も言えないですが市民の
皆様で、公約の検証を是非して頂きたいと思います。そこにも、解決の糸口があるかもしれません。
市民の無関心こそ、何事においても、一番の危機であると思います。
今後も私は、『現場主義。』を貫いて、県政課題解決決に向けて
行動していきたいと思います。
現場主義。
民主党 港南区
神奈川県議会議員
塩坂源一郎
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| 塩坂源一郎 | 17:09 |
2009-06-27 Sat

報道でもあった通りでありますが、自民党の古賀誠選挙対策委員長が
東国原宮崎県知事に自民党候補として総選挙出馬を要請しました。
知事からは、『私を自民党の総裁候補にして戦う気があるのか?』
『全国知事会が提言した地方分権改革案を、そのまま自民党の
マニフェストに載せる事』等、逆に自民党には困難な選択を返されたようです。
この知事の発言を受けて自民党国会議員達は、一斉に反発し
『顔を洗って出直せ』、『おちょくった話・・・』、
『総理・総裁を目指すというのは、本当に大変なことだし
命を懸けてその役割を果たす事だと思う。あまり軽々しく口に
出来ることではない』等々、色々な所で物議をかもし出して
いますが、もっともだと思う意見もありますが、自民党の
迷走を感じたのは私だけでは無いと思います。
これとは別なのか、連動しているのか定かではありませんが
中田横浜市長や大阪府の橋下知事等が、次期総選挙に向けて
政治グループ構想を打ち上げました。
地方分権を勝ち取るという一点が強調されています。
私も何度となく、ブログの中や、質問の中で、地方分権改革の
重要性を訴えて参りました。
今まで、なぜ分権改革が出来なかったのか、不思議でなりません。
国会で、議論されてはいますが、地方分権は、一向に進みません。
権限も財源も手放さない『何か』がいるとしか考えられません。
この『何か』こそ、この国を苦しめている元凶であります。
これも何度も訴えていますが、地方分権をどのように進めるのか
期限も決めてマニフェストに明示し、今回の総選挙の争点の
一つにして争うべきです。
我々の生活に身近な自治体で、権限も財源も持ちながら、必要な
ところに必要な措置をするという当たり前の事が出来るように
地方分権を勝ち取り、県民の皆様が、もうこれ以上損をしない為に
私は微力ながら、失った政治に対する信頼も含め、再生出来るように
今後も行動して参ります。
公的年金の積立金の2008年度の市場運用実績が10兆円の損失
となった事がわかったそうです。
単年度の赤字は2年連続です。
年金制度のあり方もマニフェストに明示しなければなりません。
このままでは、日本は沈没してしまいます(かなり傾いている)。
今の政治では、この危機を回避出来ないのはあきらかです。
一緒に政治を新しいものに変えていきましょう。
写真は、本文とは関係ありませんが、都会と自然が共生して
いるな〜と思い撮ったものです。
現場主義。
民主党 港南区
神奈川県議会議員
塩坂源一郎
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| 塩坂源一郎 | 14:50 |
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